七年の艱難について思うこと!

七年の艱難について思うこと!
🌊村上純一郎さんからのメール便り!✨西東京mission
        日中はかなり暑くなってきました。湘南方面から富士山を眺めると、南側は雪が殆どありません。
    例年同じ時期はもっと多かったような・・・(これも終末❓)

さて、クリスチャン関連の映画に関する紹介のお便りがありましたが、なかなかシネマには行けないので、せめて映画を皮切りにセッションしたいです。

 

私が艱難あるいは最後の審判という言葉を聞くと思い出す映画は、時代は遡りますが『復活の日』です。(1980年、原作:小松左京、主演:草刈正雄)

宗教的なものは表面上でてきませんが、細菌兵器を積んだ航空機が墜落事故を起こし、世界中に拡散し次々と人々に感染し倒れていく様子は衝撃でした。

当時大学に入学したばかりの私は原理や宗教とは無縁でしたが、「世界はこれからどうなるんだろう」と考えさせられました。

正にヨハネの黙示録で書かれている『禍い』を想定し、実体的に描かれた作品であるとも言っても過言ではありません。

 

     亨進様のみ言葉によると今後7年間に、何らかの形で審判が下るそうですが、地震 、津波 、土砂災害、原発事故、核ミサイル発射、 エイズ、テロ、他様々な天変地異や疾病、人災が考えられます。🌊⛈ 🌪💥 💣

しかし日本や韓国にとって最も脅威なのは、中国 🇨🇳 の存在です。

ある宗教団体や政治評論家も、2020年以降、日本への侵略が始まると警告しています。オリンピックも開催できるかどうかわかりません。アメリカも自国を守るのに精一杯で沖縄から撤退したら決定的です。

拘束されたら強制労働そして惨殺は必至です。有能な人は歓迎されるでしょうが。

(ただし中国人として帰化)

 

家庭連合では、実働会員数が全く増えていないのに、『VISION2020』勝利を確信しています(呆)。

でも中には中心者とは一線を画し、国際情勢を研究し危機感をもっている方もいます。

日本は、阪神淡路や東日本大震災で被災した時も 、お互い助け合い、励まし合い、犠牲的精神で復興してきました。

ただ、あと一歩! キリスト教文化と連結されれば、天一国に最も近い国に推挙されたでしょう。

 

    何が起こっても、内的な救いを求め聖霊が常に働いて下さる者となることが最重要ですが、最低限、子孫は地上に健在であってほしいものです。

もちろん2023年に元気にお顔を合わせられれば言うことはありません。が、そこは、スペイン語やフランス語が公用語の国かもしれない。あるいは日本国内の何処かかも知れません。

  口で言うのは簡単ですが、艱難の時こそ、悔い改めには絶好の機会だと思います。サタン的な習慣性との決別は平穏な時にはなかなかできないでしょうから。

 

🏡サンクチュアリ三代圏教会🔔

       西東京mission   村上  純一郎