第5回「聖書・み言を学ぶ会」in岐阜

高橋まゆみさんからのメール便り!✨岐阜IIImission

7月19日(火)第5回「聖書・み言を学ぶ会」を開催致しました✨

🎼初めに各自が選んだ聖歌を讃美致しました
・園の歌🎵
・成し遂げよう🎵
・勝利者の新歌🎵

🔷サンクチュアリ三代圏教会が今月のテーマとして臨んでいる「神様と真のお父様を誉め称えよう!」に意識を向けて、🌊三代圏教会メール通信便り!🔔💌Vol40〜Vol43を訓読し学びました。
「私達が、喜びや感動や感謝に溢れた信仰生活を送る為には、何よりもまず「神様とは如何なるお方か?」をしっかりと認識する必要があります」と平井教会長より指導して頂いています。

そこで、私達は、原理本体論を通して神様についてのみ言を学び「神様の正体」という大テーマに向き合っています。
📕原理本体論神様の性相的な部分が心情と真の愛と人格、そして神性だとすると、神様の形状的な部分が万有原力であり、能力です。
したがって『万有原力』は「昼の神様」、すなわち創造主である神様の体に該当し『万有原力』の根本である心情は「夜の神様」すなわち神様の心に該当するのです。
また、私達人間は、神様の心である心情と真の愛と人格に似て、神様の体である原理と法度と秩序の通りに生きなければなりません。
そのように生きてこそ、神様が訪ねてくることのできる人間になるのです。

🔸「万有原力」が「昼の神様」として私達人間や自然界や天上界に影響を及ぼしている力であることを知り「昼の神様」をとても身近に感じる事ができました。
こうして、今までの概念に無い漠然とした「夜の神様、昼の神様」や「万有原力」「波動エネルギー」の内容を、少しづつではありますが理解しようと、み言に向き合っています。

『「神様の前に向き合う」と言う事は、サタンに背中を向けていると言う事。背中でもってもサタンと常に対峙している私達。
私の前も後ろも表も裏もなく一体化している私なのか…?
み言で生み変えられている自分なのか…?
と自問しながら、堕落してみ言を失ってしまった私達だから、生活圏の中で神人愛一体理想を掲げて、み言を探し出す自らの責任があるのです。』と平井夫人が言われました。

み言を探す一つとして、毎朝聖書のリマを引きます。
「今日、私に必要なみ言を与えて下さい。」答えがぴたりとくる日ばかりではありません。遭遇出来ないならばそのまま諦めるのではなく、一旦閉じて、また昼に引き、また夜に引き…📙✨何回も挑戦してみたらいいですよ。と平井夫人に教えて頂いた様にしてみると、本当に神様が訪ねて来て下さり、まるで実際にみ言を語ってくださるかの様に心にみ言が落ちてくるのです。
「神様、しかりです!」

み言訓読の後は自由に意見交換をしました。
「7年の大艱難時期は、天の悲しい曲折が聖徒にぶつかる時です。」と真のお父様が予告された如くに、眺めるあちこちに苦痛を感じる事が多いです。今まさに大艱難の真っ只中にいる私達。真のお父様の権威の下に帰り、亨進様の下で歩める事がどれ程の希望であるかと皆が感謝の思いに尽きました。

回を重ねる度に、盤石な基盤が出来ている様に思います。
今日は、こうしたら良い、ああしたら良い…と会の改善や方向性を正して行きながら話し合う事が出来ました。

ありがとうございました✨

🏡サンクチュアリ三代圏教会🔔
      岐阜IIImission  高橋  まゆみ